医者とはいえ、老後の不安が全くない訳ではありません。
精神科医とはいえ仕事は決して楽ではなく、
自らの体と精神を削りながら、なんとかこなしているというのが現状です。
一体いつまで健全な状態で診察を続けることが出来るのか・・・。
通常のサラリーマンよりも早めのリタイヤを余儀なくされるかも知れません。
そうなってくると、老後のための備えが必須です。
当然のことながら早めのリタイヤであれば、国による支援などあてにできるはずもなく。
『自ら生活資金を積み立てていく』のか、
もしくは『年金に代わる月々の保障を用意するか』になります。
私が選んだのは後者。
不動産投資による家賃収入での生活を考えています。
十分な生活を送るには、節約生活をしたとしても300万程度は必要となるでしょう。
少子高齢化社会が、今後どんどん加速していくと、
今現在想定されている枠組みを超えた、不安定な社会情勢に陥るとも言われています。
実はこのことは現在にも当てはまること。
今から30年前から年金だけでは暮らせず、野宿を余儀なくされる老人が出てくることを
誰が想像していたでしょう???
おそらく誰もが国からの援助によって、
満足とはいかなくとも、住む場所に困ることはないと思っていたはずです。
仕事をしながら老後を過ごすなど、
バブルまで体験してきた世代の方にとっては信じられない出来事のはず。
今現在、この程度の備えで十分だろう・・・、と私も予測をしてはいます。
このサイトでも具体的プランとして話に出てくることがあるでしょう。
しかし、その話はあくまで現在の社会情勢においての試算であることを忘れないでください。
備えはどこまで行っても万全とはいかないものです。
シノケンハーモニーのサブリース物件の具体的プランをもとに、
不動産所有がいかに将来のための備えに最適なのかを紹介していきます。
この試算は現在の低金利状態だからこそ、オーナーの負担額を極力抑えられるのです。
つまり、30歳から40歳の働き盛りが、今契約をすれば、ちょうど老後を迎える頃に、
家賃収入という確かな不労所得を得ることが可能となるのです。
国からの保障のみでは、老後は暮らせません。
働きながら老後を過ごすのか、今から保障を準備するのか。
どちらが賢い選択といえるでしょうか?
実際にシュミレーションしてみました。
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